読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まさかスキーで来るとは

f:id:blackiex:20160107000235j:plain

1月の野幌森林公園。

車で来る途中、隣接した住宅街の歩道をスキーでこの公園へ向かっている人を2人も見た。この辺りではそれもありなのか。

 

f:id:blackiex:20160107000300j:plain

針葉樹の貴重な緑。

 

f:id:blackiex:20160107000337j:plain

道は程よく踏み固められている。

 

f:id:blackiex:20160107000400j:plain

歩くスキー(クロスカントリー)のコース表示。

 

f:id:blackiex:20160107000425j:plain

1時間歩いて10人程の人とすれ違ったが、ほぼ半数がスキーだった。

 

f:id:blackiex:20160107000500j:plain

大沢口のすぐ前の、塔がある喫茶店。いつも気になっているが、まだ入ったことはない。今は休業中だった。

 

今日のタイトルはせきしろさんの俳句「まさかジープで来るとは」から拝借した。

ジープで来るのがそぐわない場所やシチュエーションってどんなのだろう。都会の人間じゃないせいか、思い付かない。でも、この句を詠んだせきしろさん、北海道出身ということだ。 

自由律俳句って本当に自由なんだね。私にも詠めそうだ。

早速、一句

又吉の声に変換されてしまう

「火花」読んだけど、頭の中で主人公の台詞がどうしても又吉の声で読まれてしまうのだ。